Celestial Embrace
セラピスト


映蓮
Eiren

(早川映子)


エネルギーワーカー。Transgradient ヒーラー・カウンセラー。
CwG「神との対話」ワークショップ・ファシリテーター

エネルギーヒーリング、ライフコーチング、セラピーカードリーディング、誘導瞑想、
精神世界関連の通訳、翻訳、ナレーション、イベント司会などを行なう。


幼少の頃、寝る前に「死んだら私の意識はどこに行くのですか?」と問いかけていたところ、
突然、自分が宇宙空間に「同化」している状態になり、「すべてを思い出す」神秘体験をする。

高校生の時、アメリカへ留学、最後に世界中の留学生と円になって歌いながら
世界平和を願う状態になった瞬間、「私達は皆でひとつ」というメッセージを受け取り、
その感動体験を自分の生涯のビジョンにしようと決意。

        
1984年上智大学卒業後、(株)フジテレビジョン入社。アナウンサーとして4年間、
報道記者、報道番組ディレクターなどとして5年間勤務後、退社。

学生時代から続けていた英会話教室を主宰、講師、通訳などをしながら、自らの腰痛を
気功によって治したことがきっかけで、ヒーリングや精神世界に足を踏み出す。

「光の手」著者バーバラ・ブレナン博士や、「前世療法」のブライアン・ワイス博士の
セミナー受講などをはじめ、アカシック・レコード、ヒプノセラピー、カラーヒーリング、
ビジョン心理学など様々なアプローチからの自分自身のヒーリングやセラピーに取り組みながら、
2000年6月、現在アメリカ・ノースカロライナ州にあるヒーリング・スクール「SEH(School of
Enlightenment and Healingl)を「卒業」、実際にヒーリングセッションを始める。

同時に、スピリチュアルな話を英語で行なったり精神世界の本を原書で読んだり、
セラピーカードリーディングを英語で行なう、スピリチュアル/ヒーリング英会話教室を
通して、日本人特有の、英会話や未知のものに対するコンプレックスを
取り去り、自己の解放につなげていく手法を開発。


2004年3月、長年自分の英会話教室で教材としても使用していた愛読書、
世界的ベストセラー「神との対話」(邦訳:サンマーク出版)の著者、
ニール・ドナルド・ウォルシュ氏のリトリートに参加した際、彼の提唱する、
スピリチュアルな草の根意識改革運動、ヒューマニティチームの日本支部を立ち上げるよう
強くすすめられ、同年6月、ヒューマニティチームジャパンを設立。

また、ニール氏主宰の「神との対話」ワークショップファシリテーターを養成するプログラムに
参加、CwGワークショップファシリテーターとして認定される。

2006年8月、横浜市内に個人セッション用のヒーリング・サロンをオープン。

独自の手法による個人セッションを行なっている他、
ヒーリングや自己の成長や内面の気づきをもたらすワークショップや瞑想会、
「神との対話」ワークショップなどを開催予定。

英語でのワークショップや、英語でのカウンセリング、セラピーも可。


【得意とするセラピー】

ハイヤーセルフ(高次元の自己)との対話セラピー、インナーチャイルドセラピー、
CwGライフコーチング、 イメージ療法、誘導瞑想


【 セッションの特徴 】

自分のあらゆる感情や内面を全面的に愛することで、他者への依存や攻撃や
被害者意識から抜け出し、自らの選択によって生きていることを実感できるようなセッション、
さまざまな感情のディトックス(解毒・解放)を行ないながら
自分自身を愛で満たすことによって、内面から光り輝いていくプロセスワークに
喜びと生きがいを感じている。

セラピストへの依存ではなく、セラピストの手助けによって、自分自身で気づきが得られる
という感覚や、自己選択を明確にすることで、望む現実を創造することを最重要視
したセッションを行なっている。

あらゆる可能性にオープンである姿勢と、自らの探求に終わりはないという信念を持ち、
どこまでも「人間らしさ」を愛していることから、「自分の全部を受け入れられている気持ちに
なる」セッションという定評がある。

キーワードは、精神世界と物質世界の架け橋。 感性、感覚、感情。


【 趣味 】

歌、ピアノ弾き語り、スピリチュアルポエム、 ヨガ、ベリーダンス


【 性格 】

明るい、涙もろい、おおざっぱ(よく言えばおおらか)、ゲラ子(笑い上戸)




 

   
人がいて 人がいて つながりが ある。

     笑って 笑って 世界が一つになる日のために

              私は 強い 橋に なりたい。